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2020.06.15 自費診療

【薄毛でお悩みの方必見!】98%の方が効果を実感した薄毛治療とは!?

記事執筆Author

目黒外科 院長 齋藤 陽(あきら)

目黒外科 院長
齋藤 陽(あきら)

  • 日本外科学会 外科専門医
  • 脈管専門医
  • 下肢静脈瘤に対する血管内焼灼術の実施基準による実施医、指導医

詳しいプロフィール

薄毛を治したい方必見!

薄毛でお悩みの方、こんにちは。

今日は薄毛治療のお話です。

目黒外科って、下肢静脈瘤の専門クリニックじゃなかったっけ!?

何で薄毛の話なの?

 

そうです。私(院長)が薄毛で悩んでいるからです。

薄毛ってどうしてなるの?

薄毛の原因は遺伝の影響を受けやすく、生活習慣や老化、ストレス等も原因の一部と考えられているそうです。

そして、その多くが30~40代で発症し、年齢とともに少しずつ進行するのが特徴なのです。

脱毛はどうしておきるの?

(画像提供:株式会社コルケム)

 

男性型脱毛症の主な原因物質としてジヒドロテストステロン(DHT)があります。

DHTは男性ホルモンのテストステロンから「5α-還元酵素」という酵素によってつくられます。

このDHTが毛乳頭細胞に存在する男性ホルモン受容体と結合することにより、毛周期(ヘアサイクル)を乱して毛髪の成長期を徐々に短縮してしまうのです。

すると、毛髪が太く長い毛に成長する前に抜けてしまい、十分に成長しない細く短い毛髪が多くなってしまうことで、毛髪密度が低下し、薄毛が目立つようになるのです。

つまり、DHTは薄毛に悩む世の人々の敵なのです!

4か月で98%の人が効果を実感した薬とは!?

その名も「DOTT HAIR(ドットヘアー)」です。

(画像提供:株式会社コルケム)

 

スプレーにはフィナステリドとミノキシジルが、錠剤にはフィナステリドとミノキシジルに加え、発毛に必要なビタミン、アミノ酸、ミネラルを配合。

発毛に必要な成分を内側と外側から取り込みます。

 

フィナステリドとは?

男性ホルモンのテストステロンを薄毛の原因となるデヒドロテストステロン(DHT)に変えてしまう髪の毛の敵「5α-還元酵素」をブロックしてくれるありがたいお薬です。

ミノキシジルとは?

もともとは高血圧の治療薬の成分としてアメリカで使われはじめたのですが、治療中の患者さんに多毛が認められたことで、発毛剤の成分として開発が進められ、ミノキシジル配合の発毛剤が医薬品として承認されました。

アンケート調査ではDOTT HAIR使用後4か月で行ったアンケート調査では、実に98%の人が発毛の効果を実感しています。

私の薄毛が治った!

私はこれまでに「アボ〇ブ」や「ザガー〇」といった薄毛に効果があると言われたお薬をそれぞれ2年ずつ飲んでいましたが、全く効果を感じませんでした。

それどころか、年々頭頂部が少しずつ薄くなってきました。

こんな感じです。

ここで、クイズです!

【問題】 薄毛で悩んでいる人に一番言ってはいけない言葉って何でしょう?

 

 

 

【正解】 「大丈夫だよー、全然薄くないよ!」です。

 

「相手に対して髪の毛が薄いとは言いにくい」

そうおっしゃる方の気持ちも分かります。しかし、本人は「薄い」と思って悩んでいるんです。

だったら「薄毛で悩んでいるんだね」と言ってあげてください。これなら「あなたは髪の毛が薄い」とは言っていません。

あくまでも相手が薄毛で悩んでいるという事実を承認したことになります。

 

私の4か月後はこのような状態です。

 

身近に薄毛で悩んでいる方がいらっしゃったら、こう言ってあげましょう。

「目黒外科に薄毛のハンパない治療方法があるって知ってた!?」

 

この記事を動画にしました

是非ご覧ください。

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